3次元データで現場を管理 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 10月 17, 2017 目に見える陸上部はレーザースキャナーで計測し地形を3次元化し、水中部は、リモコンボートを利用した深浅測量により3次元化しました。 この地形データに今回施工する計画計上を重ね合わせる事で、土のボリュームや、施工機械の自動運転データの作成、出来上がった形状の仕上がり具合の確認などに利用して行きます。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
無事に工事完了! 4月 10, 2018 3月27日に発注者である国土交通省 江戸川河川事務所の完成検査を受け、無事に工事物を引き渡すことができました。 工事期間中は、近隣住民の皆様には大変ご迷惑をおかけし申し訳ございませんでした。 しかし、皆様のご協力のもと無事に無事故で完成する事が出来ました。 続きを読む
もう少しで到達します! 12月 15, 2017 河の中に設置している広幅鋼矢板ですが、施工延長220ⅿのうち150ⅿを完了しました。 上流から打ち初め、カーブを一か所付けて下流側の護岸に接続予定です。 苦労するカーブの施工ですが、きれいなカーブで出来ました。 続きを読む
ICT活用した工事の施工 9月 07, 2017 現場の施工に向けて、これから作業する地形がどうなっているか?を トータルステーション で計測しました。 この機械を使って測量することで知りたいポイントの位置(世界座標値)と高さ(基準高)が判り、これから施工する時に不具合がないか確認します。 自社で使用しているトータルステーションは トプコン製ワンマン測量機 です!機械が自動で測るポイントを追尾してくれます!効率いいです! 測量実施後、測ってきたデータをパソコンのCADデータのインポートして計画と現地の違いを確認します。 本格的に工事を始める前の細かな調査が無事故で安全な作業を行う上で最も重要な作業なんです。。。 10月中旬より本格的に河川工事を行います。 続きを読む
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